2008年11月01日

著者へのサポート費用

全体印税を100%とした場合、

そのうちの30%を

「企画のたまご屋さん」が

管理費および著者へのサポート費用としてかかります。

具体的な著者へのサポート内容

配信前の企画への

アドバイス ・オファーがあった場合の交渉窓口。


オファーがあった場合、

最終的に企画を採用に結びつけるための各種アドバイス。

オファーが複数あった場合の

最適な出版社選びに関するアドバイス。

必要に応じて出版社への同行。

★例:定価1500円の書籍を6000部発行、著者印税10%の場合
全体印税→1500円×6000部×0.1=90万円
うち、著者の取り分→63万円   
「企画のたまご屋さん」の取り分→27万円

書籍が重版した場合の印税配分も、著者70%、「企画のたまご屋」30%です。

書籍が出版されるまで、

著者の側に費用は一切発生しません。
posted by irodori at 10:36| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
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また、検索サイト・ランキングサイト等より訪問しております。
重複してご案内になりましたらお詫び申し上げます。
なお、全く興味のない方は、削除してください。
失礼いたします。
Posted by magazinn55 at 2008年11月01日 15:23
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